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被爆50周年 図説戦後広島市史「街と暮らしの50年」:広島市 再版H13/7/31 定価3,400円

図説広島市史(広島市編集・発行):H1/4/1 地図付

広島新史 全12巻 別巻1 5巻資料編地図
昭和59.11.30発行

新修広島市史(全7巻)(古本屋で85,000-)
昭和36.2.28発行
(地図の巻5は、1,5000-20,000円、知新集6の巻は40,000円アカデミー調)

概観広島市史 全一冊
昭和30.1.25発行 

廣島市史 大正11〜14年発行
全4巻(昭和47.12.12復刻版)定価33,000円



新廣島城下町(第7集) 広島郷土史研究会編 S49/4/1発行
:定価2,000円(復刻版)(古本屋で3,000〜初版は4000)

角川地名大辞典(34広島県)S62/3/8発行:定価9,800円
内容は、広島県の地名辞典です。(古本屋で6,000円〜)

がんす横丁
がんす横丁 薄田太郎 S48/4/23発行:定価600円:たくみ出版
続がんす横丁 薄田太郎 S48/6/25発行:定価600円:たくみ出版
続々がんす横丁 薄田太郎 S48/9/28発行:定価600円:たくみ出版
がんす夜話 薄田太郎 S48/12/10発行:定価600円:たくみ出版
全4冊で、3,900円(税別)でした。(アカデミー)
中国新聞に、昭和24年秋から連載されたものです。
内容は、筆者の子供のころから(明治末期から昭和まで)の廣島の風景です。



知新集(ちしんしゅう) 新修広島市史第6巻に所収(古本屋40,000円)
全25巻(昭和四十一年広島県重要文化財指定)
広島藩府は「藝藩通史」編集にあたり、文化・文政年間各町村に地誌の書き出しを求 めた。各町村では国郡志御用係が任命されてその編纂にあたったが、広島府では西町奉 行所内に編集局が設けられて編集がすすめられ、文政五年(1822)四月に完成して国郡 志編集局に提出された。これを同年十月、町方付歩行飯田篤老が書写し体裁を整えて25 巻にまとめ「知新集」と銘々して藩庫に治めたものである。原本は廣島大学にあります。

広島県史(新版)
昭和43〜55.2発行 全27巻

廣島縣史(大正版・旧版)


陰徳太平記(文庫有)

芸藩志(S52出版 234000円)古本屋で120,000円27冊

芸藩通志(1825頼杏坪ら)


(古本屋はアカデミーでの調査2001/12)